保険外交員に激おこプンプン丸した話

数年前のことですが、保険外交員にめちゃくちゃ腹が立ったんです。

いろいろありまして、ある生命保険会社の外交員が、ライフプランの相談をしてくれる、と言うことでおまりぃ宅に来ることになりました。

以前話した保険外交員とは違う保険会社ですが、以前嫌な思いをしていましたし、特にその当時は保険には悩んでなかったので、商品は買うつもりはありませんでした。

ただ、自作のキャッシュフロー表に改良の余地はないか、ファイナルシャルプランナーに意見を求めるために話を聞くことにしました。

初日、午後1時に来る約束でした。が、1時になっても来ません。

おい

私の性格上、約束の時間が過ぎても相手に「まだー?」とすぐ電話することはしません。

せっかちだと思われるのが嫌だからです。急いでいてもう間もなく到着するかもしれません。

しかし15分経過しても音沙汰ありません。

おいおい

しょうがないので電話をしてみることにしました。

おまりぃ

「もしもし、今どちらにいますか。1時のお約束でしたよね」

外交員

「すいません、今○○らへんです。歩いて間に合うと思ってましたが意外に遠くて・・・」

その○○って家からだいぶ離れてるやん!!

てかまずは約束の時間に間に合わなそうなら、事前に電話1本するのが常識やろ。

友達だってそうするわ。あんた営業に来てんのんとちゃうんかい。

てかスマホ持ってるやろ。グーグルマップで間に合うかどうか調べればわかるやろー。

と最初から最悪の印象でした。

この分だとまだまだ時間もかかりそうでした。

こちらも暇じゃないし、時間をつぶされるのは嫌なので迎えに行ってあげることにしました。

かくして家に到着し、相手から名刺をもらい、プロフィールが書いてある紙を見てみると、かなりいい大学を卒業し、社内でも輝かしい成績を収めているような感じの方。

こんな方がなんで常識がないんでしょう?

ちなみに40代女性です。

そして私の経済状況をヒアリングして、次回保険の提案をするということに。

自作のキャッシュフロー表は印刷して渡して、評価を求めることにしました。

その日は駅まで送ってあげました。

そして第2日目に続きます。

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