時価総額ランキング

少し前から中小型株の時価総額を記録して表にしている。

こんな感じ

月1回記録を取ってたけど、最近忘れたことはご愛嬌。

株価が伸びるということは時価総額が伸びるということで、株価だけ見てても、1株の値段が違うのでいまいち勢いを把握し辛いけど、時価総額という視点からみれば分かりやすい。

こうみるとSHOPの勢いが凄いと思ってしまうが、そう単純でもない。

一見して角度が一番急であれば、一番勢いがあるように見えるが、それは誤り。

例えば500⇒1000になるのと1000⇒2000になるのでは成長が同じ2倍だけど、角度は後者が急になる。

だからもとの時価総額が大きい方が見栄えが良く、時価総額が少ない銘柄はいくら伸びでも低空飛行に見えてしまう。

なもんでおまりぃはあくまでもタイトルのとおりランキングとして楽しもうと思っている。

今は順位が低くても、きっとごぼう抜きにする子もいてるはず!

クラウドストライクなんかはきっと追い上げてくれる。

どんどん順位を上げるということはすなわち勢いがあるっちゅうことや。

1 SHOP

2 SQ

3 ZM

4 SNOW

5 CRWD

6 DOCU

7 ROKU

8 OKTA

9 U

10 ZI

11 FVRR

12 APPS

って感じ。

超大型銘柄は今月から始めるので、点のグラフしかない。

超大型は値動きが小型に比べればマイルドだから、あんまり順位の変動はないだろうけど、テスラとエヌビディアがネクストGAFAMとしてどれくらいレジェンドに肉薄できるか?

わくわくするねぇ。

現時点は

1 AAPL

2 MSFT

3 GOOG

4 AMZN

5 TSLA

6 NVDA

で、若手2銘柄が結構離されている。

時価総額ランキング10位以内といっても差はまだまだある。

2銘柄には頑張ってほしい。

いや、全部の銘柄に頑張って欲しい。

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