2021年7月戦績 1084

何気なしに株価を見てみるとアマゾンが下がってるやん。

-7%とか吹いたわ。

アマゾンは永遠に保有するつもりやから、下がってもどうこうするつもりはないんやけど。

今回の下落で、アマゾンは勢力第三位になったな。

いつの間にかクラウドストライクが伸びてきて第二位になっとる。

やっぱりマイクロソフトとアマゾンは買い増しはしない。

もう人間で言えば30後半から40代ちゃう?

これからも圧倒的実力で株価は伸び続けるけど、その伸び率は若い子に比べれば限定的でっしゃろ。

それよかクラウドストライク、スクエアという10代の伸び盛りの子に力を注いだ方がええやろ。

それでもポートフォリオのバランスをとるという意味で、アップル、グーグルに投資していくかな。

アップルを辞めてグーグルに吸収させるんもいいかもしれん。

色んな事業に種を蒔いているグーグルの方が可能性はある。

けど、アップルも金あるし新しい事業を開発できるかもしれん。

はぁ~。こればっかりは分からんから、結局色々な銘柄に投資しておくってのが今のとこの最適解になるんかな。

エヌビディアは20代のイメージ。これからも結構伸びるのでは?

ショッピファイは10代。

超ハイグロはまだ1桁よ。小学生よ。

これから伸びるの期待してまっせ。


さて、株価は少し下がったけど、仮想通貨が上がってくれてうまく互いをカバーしあってる感じ。

ハイグロはアップダウンが激しく、損切りしたり、再エントリーしたりと忙しい。

手数料無駄ちゃう?って思う人もいると思う。正解。

額も少額なんだったらわざわざ手数料払ってまで損切りしなくてもいいのでは?と。

確かに。

でも私は損切りの練習をしていんよ。

ハイグロ投資は損切りとかピラミッディングが重要になってくるんやけど、身銭切ってその損切りの訓練をしているっちゅうわけや。

ハイグロを育てるのは難しい。

上がったと思えば下がって損切りしなくちゃいけんし。

投資額の大きいストライクさえ含み益は20数%しかない。

暴落を食らったらすぐマイナスなってまう。

スクエアなんて10数%よ。

あっちゅうまに含み損真っ逆さまやで。

この二つの銘柄に関しては含み益が少なすぎて心配。

ショッピファイはギリ100%あるんで、安心して持ってられる。

その他ハイグロは上下が激しすぎる。

最初は元の投資額に比べて追加投資額が大きいから、追加投資した瞬間にかなり含み益がなくなる。

そして折悪しく下落をくらったら含み損になってまう。

ここが難しい。なかなか投資額を伸ばしていけない。

いまはなんとかおそるおそる買い増ししてロクとドキュサインが投資額10万を超してきた。


仮想通貨はもっと低迷が続くと思ったら割と早く戻してきた。

イーサは長期低迷の間に仕込むつもりやったのに。

まあ騙し上げの可能性も98%くらいあると思ってるんで、また下がったら喜んで買い増しさせてもらうさかい。


指数との対比を忘れてたので最後に

年初来リターン

おまりぃ+17.7%

SP500+18.9%

QQQ+17.8%

ARKK-3.2%

負けとる・・・

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